パリ空港記者発表

パリ空港(ADPグループ)の記者発表にて。
日仏友好160周年、今春 ティエリーマルクスシェフの新店舗「Teppan(テッパン)」がパリ空港にオープン。

空港を 単なる旅の通過点ではなく観光地「パリの21区目」とすべく、2020年までに空港内に8人のミシュランスターシェフのレストラン誘致すると、ADPを代表してグローバル新規顧客開拓部長のセシルが発表。フランス大使館からもジョアンヴァラドゥ参事官がお越しになりました。

久しぶりに会えたティエリー。親日家としても有名ですが「かつてアランシャペルに料理は“炎“が大事だと教わったんだよ。だから火が生きる日本の鉄板、これを自分の店で、自分の料理で表現できることはとても嬉しい」と話してくれ、その後ティエリーオリジナルの鉄板料理を振舞ってくれました。

盛り上がってます、フランス🇫🇷